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Asphalt8攻略(解説画像付き):アポロIE研究開発ラボ4前半 (Apollo IE R&D LAB4-1)

投稿日:2018年5月12日 更新日:

Apollo IEのR&D(研究開発)の、LAB(ラボ)4前半の攻略記事です。詳細な画像付きで解説していきます。

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TEST41

いよいよラボ4がはじまりました。まさにここからが試練ですね…。
ドバイ・リーバスですが、さすがラボ4で、いきなり最初から必要チェック数が30です。

サブゴールが両方ともノックダウンで、達成しないとほとんどチェックが集められないため、これに集中する必要があります。

少なくともニトロスターターは使った方がよいでしょう。最初のカーブはなるべくインから入った方がよいです。アウトコース気味に入ると、敵車の群れに追い出されて下に落とされてしまいます。

カーブを曲がったら普通は最短コースのさらに右のカーブに入るのですが、ここでは直進して下道に降りるのがよさそうです。その先にまず少なくとも1つ、運がよければ2つチェックがあるでしょう。

この間に敵車に自然と追い抜かれるため、あとを追いかけてノックダウンをさらに稼ぐことができると思います。また追い抜いてしまったら、適宜ブレーキをかけて追い抜かせてはノックダウンの繰り返しです。

ノックダウン8を達成していないとどこまでもムキになって追いかけたくなりますが、2周目の最短ルートの運河を越えるバレル台まできたら、途中でも諦めてバレル台に乗った方が賢明だと思います。このあたりから1位の敵車のスピードがあがってきて、それより下位の敵車が邪魔をしてくるため、追いつけないことがありました。

サブゴールさえ達成できれば、合計12〜13チェックはまず集められるため、3レース費やせば、うち1レースでサブゴールが達成できなくてもクリアできます。すべてのチェックを集めると、1レースで15チェック集められるので2レースでクリアできる計算ですが、ノックダウン8を達成しつつ、2レースとも1つのチェックも漏らさないのはかなり厳しいかと思います。

 

TEST42

ラピドパークでのインフェクションです。クリアに合計32チェックが必要ですが、このコースのすべてのチェックを回収しても1レースで15チェックにしかならないため、3レース費やす必要があります。

インフェクションでは敵車の加速が遅い(というか普通になる)ため、スタート直後にトリプルニトロで敵車の群れに突っ込みましょう。コースにイン気味で進入すると、うまくいくとこの最初のカーブでノークラッシュ・ノックダウン5を達成することができます。

このコースは分岐もほとんどないため、道中でのクオリティチェックも集まりやすいでしょう。距離が短く、壁にこすりやすいコースなので、パーフェクトラン3は思った以上に難しく感じるかもしれません。

どちらにせよクリアに3レース分必要なTESTなので、サブゴールを1度逃したくらいだと特に影響はありません。

気をつけないといけないのが、もし感染してしまったときのクラッシュのタイミングです。僕はもう少しでゴールというタイミングで時間切れでクラッシュしてしまい、敵車に先にゴールされ一度失敗してしまいました。わざともっと前のタイミングでクラッシュするようにするか、敵車に追いつかせてノックダウンさせて秒数をプラスしていく必要がありました。

こういう心配をしなくて済むよう、クラッシュさえしなければそもそも感染した敵車に追いつかれることはなかったので、1位を独走することが大切かと思います。

 

TEST43

アイスランド・リバースで、必要チェックは34となっています。またクリアに最低3レースが必要なテストとなっています。

サブゴールにノークラッシュが含まれているので、クラッシュしないよう気をつけてください。特にノックダウンを意識しすぎてクラッシュしないことが大事でしょうか。序盤で無理にノックダウンしなくても、中盤以降の直線の道路で狙うのが安全だと思います。

あとは、アザーカーがおらずクラッシュの原因になるポイントが少ないコースなので、普通に走ればまず大丈夫かと思います。

洞窟の下に落ちる際、変な落ち方になるとクラッシュしてしまうため、落ちる前のゆるいカーブでは少しドリフトをかけ、道の真ん中あたりから飛び降り、真ん中からやや右寄りあたりに着地するのが個人的にはオススメです。

あと知っている人も多いかもしれませんが、最後の直線のジャンプ台の先にあるクオリティチェックですが、ジャンプ台からジャンプして取ろうとすると飛び越してしまってなかなか取れません。ただ、このチェックの真下を走るとなぜか獲得することができます。

遠回りをしなくても12〜13チェックは集められるため、無理に遠いルートを回る必要はないかと思います。むしろ慣れないルートでクラッシュしてしまう危険性が高まる気もしますので。

 

TEST44

ベニス・リバースのタイムアタックです。これまでのタイムアタックはとても簡単でしたが、ここで一挙に難易度が上がっています。マシンランク1536だと、ニトロスターターとメカキット付きでも制限時間ギリギリです。

コースは、路地裏に入る手前からカーブ前の橋のところまでです。

パーフェクトランがサブゴールにあるため、なるべく壁にこすらないよう、こするなら序盤のうちにしておくように心がけましょう。壁に当たりにくく、タイムも早いため、路地裏は右側に入れるよう、手前でドリフトをしっかりとかけます。

もう一つのサブゴール、バレルロール2ですが、バレル台は2つあります。どちらもコーナー直後にあるため進入角度が難しいです。1つ目のバレル台はあまり高く飛ぶとその先の壁に当たってクラッシュします。そういえば、以前のイベントでこのクラッシュを利用したバグ(グリッチ)でかなりタイム短縮ができたようですが、これは今回は使えないのでしょうかね。

もう1つのバレル台。こちらの方が飛距離が出ても大丈夫に思います。ただ先ほどの台よりもさらにコーナーに近い気がするため、アウトコース気味にその前のコーナーを曲がる必要があります。

難しくてとても無理と思ったら、クリアは諦めてトークンでクオリティをキープしましょう。うまくいけば50トークン、2回に分けてキープしても100トークンでクリア可能です。タイムアタックでうまくいかないと、あっという間にキーを3つ消費してしまってむなしくなりますね…。

 

TEST45

ウェストミンスターブリッジで、必要チェック数は35です。

サブゴールにジャンプ時間があるので、最短ルートのブリッジを普通にジャンプした方がいいでしょう。ただ、そんなに大した時間ではなく、普通に達成可能です。

ブリッジの後、2つ目のジャンプ台で向かうこのクオリティチェックは、飛び越してしまう可能性が高いです。斜め気味にジャンプする、ニトロを使わないでスピードを落としてジャンプするなど工夫してください。

レースタイムの方も大したことがありません。2回程度クラッシュしたとしても間に合うでしょう。

このコースは最初のブリッジか否かしかルートの分岐がないため、クオリティチェックも普通に取れると思います。最初の分岐にチェックが1つ程度あることが多いですが、もともと3レース必要であり、すべてのチェックを集める必要はありません。

 

TEST46

ドラゴンズデンのゲートドリフトです。

前回のゲートドリフト、サンディエゴではパーフェクトにクリアすることが求められたので戦々恐々としていますが、今回はどうなのでしょうか。

まず最初のゲートまで距離があるコースなので、ニトロスターターは必須です。マシンランクが1536と低い状態なので、メカキットもつけました。

スタートと同時にトリプルニトロで最初のゲートになるべく早く到達します。このコースでは、ゆるくカーブした箇所が多いので、そういったカーブではコースの形に合わせて滑らせるイメージで、あまりバタバタ左右にドリフトしないのが安定させるポイントかと思います。

あとはゲートとゲートの間に距離がある箇所があるので、そこはトリプルニトロでなるべく時間を短縮します。ただ、次のゲート直前までニトロ状態だと、最初のドリフトが安定しにくいため、自分の技量によっては少し手前からドリフトを開始してニトロ解除するとよいと思います。僕はこれで少し安定しました。

屋根のある建物を直進して、次に大きく右に曲がるコーナーが失敗しやすいポイントかもしれません。ハンドルを少し大きめに右に切り、コーナーの内側に沿うイメージで向かうとよい感じでしょう。

結局、僕の場合は途中のゲートを1つミスしてもギリギリクリア可能でした。もう少しだけ早く走るか、マシンランクをあげればあと2つゲートをくぐることができたため、その場合は2〜3つのゲートは逃しても大丈夫かもしれません。ゲートは連続してくぐると100→200→300ポイントまでポイントが変動し、次のゲートまで少し距離があいていると、また100ポイントからになります。
なので、どこのゲートを逃すかでミスできる数も変わってきます。連続したゲートの一番最初や最後のミスだと、逃した影響がまだ少ないです。

ゲートドリフトは言葉で解説するより見てもらった方がイメージが湧くと思いますので、とても模範的な走りではないのですが、動画を参考にしてください。


クリアがとても無理だと思ったら、ゲートは無視してチェックを集めながらドリフトしてサブゴールをクリアし、トークンをキープしてクリアしましょう。途中のチェックを3つ集めれば1レースで合計12チェック集められるため、3レース分(150トークン)でクリアできます。

キープする場合は、バレル台に乗って屋根に飛び降りチェックを回収できます。

なお、今回僕は最後に1チェックだけ足りない事態になってしまいました。34/35なのでスキップするトークンも少ないかと思いきや、50トークンもしました。キープするのと同じトークンなので、なんだか損した気分です。

 

TEST47

TEST47はクラシファイドのアンプラグドです。
必要チェック数は47と急増しました。ラボ4の前半でこのチェック数はこれまでになかったのではないでしょうか。

サブゴールのバレルロールですが、バレル台の多いコースですので、難しいことはありません。アンプラグドでニトロも不足がちですので、バレル台があれば必ず飛ぶようにした方がよいです。

下の画像のバレル台は分岐に関係なく、必ず通る道にあります。飛んでおきましょう。

こちらのバレル台は、その前の分岐を右に行けば通らないことになりますが、そちらの道はチェックも出ずタイムもロスする道なので、最短ルートであるこちらを通るはずですから、必ず通るかと思います。

サブゴールのレースタイムは、マシンランク1536だとまだ少しだけ余裕があるタイムでしょうか。僕は1周目は多少最短でないルートも通ってチェックを集め、2周目をほぼ最短ルートで走り、2〜3秒ほどの余裕といったところでした。ニトロスターターとマシンキットは使っています。

もしクラッシュしてしまっても、序盤のうちなら最短ルートのみを行けばそれでもまだ間に合いました。遠回りして中盤以降クラッシュしてしまったら、サブゴールは諦めてクオリティチェック集めに向かった方がいいでしょう。サブゴールを達成するのとあまり変わらないくらい集められました。
敵車はサブゴールのタイムよりさらに10秒以上遅かったと思うので、多少遠回りしたところで余裕です。

すべてのサブゴールとチェックを集めても合計15チェックにしかならないため、4レース走る必要があります。そのため、1レースあたり合計12チェックが獲得の目安となります。

あまりチェックを回収できていない走りですが、動画をあげておきます。

 

TEST48

TEST48はテネリフェでのタイムアタックです。TEST44のベニスのタイムアタックでもギリギリのタイムだったため、嫌な予感しかしません。当然、ニトロスターターとメカキット付きで挑みます。

レースは、崖に向かう洞窟と坂道への分岐点で、左側の坂道の方からはじまります。ゴールは最後のヘアピンカーブを抜けた後の陸橋の崖です。

サブゴールのパーフェクトランは、坂道でぶつかったとしても、坂道を降りたあたりからトンネルを抜けるあたりで達成できます。特に意識しなくても達成できるでしょう。パーフェクトニトロは普通にドリフトした後にやっていくだけで達成できます。ただ、これがなければトリプルニトロで早く走れるポイントがいくつかあるので、タイム的には少し損です。

坂を登っていくのとトンネルの分岐点は、左側のトンネルにしか行けません。坂の方にニトロ瓶がおいてあったので、勘違いして最初坂道の方に一瞬行きそうになりました…。

タイムを縮めるポイントはやはり最後のヘアピンカーブでしょうか。なるべく内側に沿うように曲がれると早いです。マルチ用にハンドリングをいっさいあげていないため、思ったよりアポロは曲がってくれません。二段ドリフト(ドリフトしながらニトロを使うと同時にブレーキを押し、再度ドリフトすることにより鋭角に曲がるドリフトのこと)で曲がるのがちょうどよかったです。

ただ、坂の降り方とコーナーどりがまずかったのもあり、タイムを達成できませんでした。サブゴールは達成していたのでトークンをキープしてクリアしてしまいましたが。

このマシンランク(最高速度5, ニトロ5, プロキットなし)では、僕の腕ではさすがにきつくなってきたようです。

クリアすらしていないのでどうかとは思いますが、コースの参考までに動画も掲載しておきます。

 

PROキット強化

TEST49もサブゴールにレースタイムがあり、結構厳しそうな印象を持ったので、ここでPROキットをついにあげておくことにしました。ドライブトレインをレベル0からレベル3にしました。

必要なアイテムの数は以下でした。

  • レベル1: Sカード3枚、V12エンジン1枚、ミッドテック3枚
  • レベル2: Sカード5枚、V12エンジン2枚、ミッドテック5枚
  • レベル3: Sカード6枚、V12エンジン3枚、ミッドテック6枚

結構たくさん消費しますね…。僕はR&Dでもらったボックスはまだ使っていないのですが、このくらいは多分ボックスでまだもらえる分量ですよね。

これで最高速度は11km/h上昇しました。マシンランクは19増えて1555です。アポロIEは最高速度をあげても、ほんとマシンランクはほとんど変わらないですね。

 

TEST49

TEST49はミラージュです。必要チェック数は少しだけ増えて48です。サブゴールにレースタイムがあるので、ニトロスターターとメカキットを使いました。

レースはじまって直後は道路の右側を走った方がよいです。左側は敵車やアザーカーの逆走車がおり、敵車がアザーカーを撒き散らす可能性があるので、それを避けておきましょう。

サブゴールにノークラッシュがあるので、アザーカーにぶつからないように注意してください。ある程度の中級者ならどこにアザーカーが出現するか覚えているかと思います。

初心者の人は、左側の車線が逆走車となることを覚えておいてください(日本と逆の右側通行ですね)。順走の車ならぶつかってもクラッシュしない可能性がかなりあるため、逆走車のいる左側にはなるべく行かない、行くときは注意すると心がけておくだけでも違うと思います。

特に最初のヘアピンカーブを曲がったあと、右にカーブするかと思いますがこのとき膨らみすぎると、逆走車がちょうど出てくるポイントになっていて、当たってしまうので注意してください。

右と左の分岐点はどちらでもタイム的にはあまり変わりません。左側の方がチェックが出やすいと思います。僕の場合は、1周目と2周目で違う方を選び両方行くようにしてました。

左側を行った場合は、最後の合流ポイントで左に入るところがややクラッシュしやすく不安なところかと思います。僕はクラッシュを避けるためとちょうどチェックが出てたので、ここを直進しました。ただ、遠回りでタイム的にはかなり遅くなるので、余裕があるときに限ります。

最大でも合計15チェックしか集まらないため、やはり最低でも4レースが必要です。サブゴールを達成できないと4レースでのクリアも難しくなってくるため、頑張りどころです。

サブゴールのタイムには、だいたい1〜2秒くらいしか余裕がありませんでした。最後のところで遠回りルートを選んでいるというのはありますが、先ほどPROランクをあげていなければ、おそらく達成できていなかったのではないでしょうか。

 

こちらも動画を参考まであげておきます。

 

TEST50

TEST50はリバーフォートでのノックダウンです。ラボ4でのノックダウンということで、まさに嫌な予感しかしません。必要チェック数も49と多いままです。

サブゴールが両方ともクラッシュがらみなことから、ともかくクラッシュしないことが大事です。そんなこと言われなくても分かってますよね…。「言うは易く行うは難し」とはまさにこのことです。

本当にこのテストは難しかったです。分岐が多く、直線が少ないパタゴニアコースでは、あちこちに敵車が逃げまわってうまくノックダウンできません。敵車はスピードも遅めで細かくよけてくるため、距離が離れていたらパーフェクトニトロ、そこそこ近ければ1段階目のニトロ、とても近ければドリフトで近づくのが倒しやすいかもしれません。

まずスタートしたら、トリプルニトロにしましょう。これで崖から飛び降りる前にライバル車を倒すことができます。

洞窟の中ではクラッシュしやすいため、無理にノックダウンを狙わず淡々と普通に走った方がよいと思います。

ちなみに、コースアウトはクラッシュ扱いになりませんので安心してください。

サブゴールを両方クリアできると、途中のチェックとあわせて合計10個ちょっとクオリティチェックが集まっていると思います。もしライバル車に勝て図にメインゴールを達成していなくても、トークンをキープしていいと思います。

というか、僕くらいの技量しかないと、クリアも難しく回数も重ねる必要がある(なかなかクラッシュせずに走りきれない)ため、そもそもテスト自体をトークンでスキップした方が安かったかもくらいです。残り時間が少ない場合は検討してみていいと思います。

ミスせずサブゴールも含めてクリアできたのは結局1回だけで、そのときの動画をアップしておきます。ただ、このときはライバル車がわずか8台しかノックダウンしなかったため、単なる幸運によるクリアでした…。

初心者の人や、最後までのクリアは望んでおらず行けるところまで行ってボックスを回収したいだけの人は、ここらへんで心折られると思います。次のテストのフローレスも苦手な人にとってはきついと思うので、ここらへんがやめどきかもしれません。

 

TEST51

TEST51はアズール・コーストのフローレスです。どのくらい厳しいフローレスになるでしょうか。
フローレスではありませんが、アズールでのR&Dということで、BMW 3.0 CSL Hommageの最終AI戦を思い出した人もいるかもしれませんね。

サブゴールにレースタイムがあるため、ニトロスターターとメカキット付きです。というか、マシンランクを落としてやっているのでラボ3くらいからずっと全部付けています。

最初のカーブのあとは、左側の路地に入りました。右側に敵車が多く行くので、クラッシュによる巻き添えを避けるためです。

なるべく早めに首位に立ちましょう。ここまでのコースで散々身にしみているかもしれませんが、敵車が撒き散らすアザーカーなどの巻き添えを食わないためです。フローレスでは挽回不可能ですので。

ちなみにこのときは、ぶつかってもクラッシュせず、敵車をふっ飛ばすことができて気持ちよかったです。

僕は最初のトンネルを抜けたところでサブゴールのドリフト距離を稼いでいました。ちょうどニトロがきれるポイントなのと、アザーカーが多いポイントだからです。ドリフトしていれば、もしアザーカーに当たってもクラッシュする可能性はかなり低くなります。

なお、TEST49と同じく、クラッシュを避けたいなら、なるべく順走側の右側車線にいるようにしましょう。ただ、ドバイと違ってアズールで出現する大型車は順走でもぶつかるとまずクラッシュするので気をつけてください。

ゴール手前のコーナーは、わざと歩道にはみ出るようにしていました。クオリティチェックが出ることがあるのと、順走側にある岩を避けようとしたところで逆走車にぶつかった経験がこれまであったからです。

サブゴールのレースタイムはかなり余裕があります。腕に自信のある人は、最短コースでない道に行ってもいいですが、最短ルートを走っていればかなり緩慢な運転をしても十分間に合います。パーフェクトランも関係ないため壁に当たっても関係ありません。下手に走ることを恐れずにクラッシュだけに気をつけましょう。

遠回りルートに行かなくても、だいたい合計10個ちょっとチェックが手に入ります。ちなみに最大で手に入るチェックは15個です。4レースでのクリアを目指しましょう。

走る前はかなり恐れていましたが、このコースのフローレス状態は慣れていたのと、サブゴールが簡単だったので、そんなに難しくはありませんでした。動画も参考までにアップします。

ちなみに、一度なんにもないところで理不尽なクラッシュになりました。フローレス2周目でこれはやるせない気持ちになりますね、ゲームロフトさん…。

 

2回目のPROキット強化

次のAI戦ですが、他の人の動画を見たところどうも今のPROランクでは勝てなさそうです。なので、少し強化しておくことにしました。ちなみにうまい人は、アップグレードの最高速度5・ニトロ4、PROキットのドライブトレイン4で勝てるようです。ただ、神がかり的な走りでしたので自分にはとても無理そうなので少し多めにあげたいと思います。

ドライブトレインはSクラスパーツが不足していて、ボックスから集めるのがやや面倒だったのでとりあえずタイヤをあげました。どちらにせよ、最後のAI戦では両方ともレベル5にする必要があるみたいですので。

必要なアイテムの数はドライブトレインと同じです。

  • レベル1: Sカード3枚、V12エンジン1枚、ミッドテック3枚
  • レベル2: Sカード5枚、V12エンジン2枚、ミッドテック5枚
  • レベル3: Sカード6枚、V12エンジン3枚、ミッドテック6枚

そろそろV12エンジンが枯渇した人が多いでしょうか。

これで最高速度は11km/h上昇し、マシンランクは18増えて1573です。ドライブトレインより1だけマシンランクが低く抑えられたことから、アポロIEのPROキットは、加速よりもハンドリングの方が本当にごくわずかだけランクが抑えられるようです。逆に言えば、加速の方がレースタイムに圧倒的に影響してくるため、基本的には加速を優先した方がよいようです。

 

TEST

TEST52はアルプスでのAI戦です。

PROキットを上げはしましたが、まだ推奨マシンランクとは170近い差があります。

少し多めにマシンランクを上げておいたため、3アイテム(ニトロスターター・メカキット・タンクプラス)で挑めば、特に難しいことはないと思います。タンクプラスはなくても、うまい人だと勝てるかもしれません。

アザーカーが出るので一応気をつけてください。当たる可能性があるのは以下の2台です。僕だけかと思いますが、トンネルでトラックが出現するのをすっかり忘れていて、最初クラッシュしてしまいました…。

あと、アルプスでは、ジャンプトリック(ジャンプキャンセル)がタイムを縮めるポイントです。少しジャンプしてしまう段差の直前で、ブレーキのあと瞬時にトリプルニトロ連打をすることで、ジャンプ時の減速をおさえることができます。以下のバレル台の直線3箇所で使えます。なお、タンクプラスをつけていない場合を除き、バレル台にはくれぐれも乗らないようにしましょう。

どのくらい違うかとやり方は、以下の動画が参考になります。今動画をあらためて見て分かりましたが、なるべく段差の頂点付近で少しハンドルを切ってやった方がいいみたいですね。これまで間違ってやっていたかも…。

 

僕はタイムにかなり影響するトンネルのコーナーで膨らみすぎて失敗したのと、最後にトンネルを出るところでトンネルの壁にひっかかってしまいました。それでも勝てたので、普通に走ればある程度余裕で勝てるかと思います。

情けない走りですが、動画もあげておきます。

 

いよいよR&D最後のラボ4後半です。前半でだいぶ心折られそうになりました。後半はどのくらい厳しいのでしょうか…。頑張っていきましょう!

 

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