ゲーム

Asphalt8攻略(解説画像付き):アポロIE研究開発ラボ2 (Apollo IE R&D LAB2)

投稿日:2018年5月5日 更新日:

Apollo IEのR&D(研究開発)の、LAB(ラボ)2の攻略記事です。詳細な画像付きで解説していきます。

その他のLABの攻略記事は以下のページです。

 

TEST10

LAB2に入り、コースが1周から2周になりました。LAB1後半の、1周だけどチェック数が多いよりはマシかもしれません。TEST10はクオリティチェックを比較的集めやすいリオで、2周もあるので、サブゴールのパーフェクトラン3は無理に狙う必要はありません。道中のクオリティチェックとドリフトのサブゴールで余裕でクリアできるかと思います。

TEST11

今回のR&D最初のノックダウンです。必要チェック数が7と少ないので、サブゴールのノークラッシュは恐れすぎる必要はないでしょう。途中のクオリティチェックと、フラットスピン6を達成すれば十分です。合計12台くらいノックダウンできれば勝利できるでしょう(ちなみに、制限時間の前半よりも後半で多く倒す方が、敵車のノックダウン数も低くなる傾向にあるようです)。

 

TEST12

必要チェック数が一挙に15まで増えました。このあとは基本的に、1つのテストを1レースではクリア不可能で、2レース費やすことになります。

ノークラッシュノックダウン4は、レース直後でクリアできるでしょう。シングルニトロ(ニトロスターター)を付けるようにした方がよいと思います。

バレルロールのためのバレル台は2箇所あります。下の画像1枚目のバス停前の場所は、コーナーを曲がったあとでやや乗りづらいので、2枚目の線路前のバレル台で多めにまわるようにして達成する方が簡単かもしれません。ただ、途中のクオリティチェックをこまめに集めれば、サブゴールすら特に無理して達成する必要はありません。

サブゴールをすべて達成、道中のクオリティチェックをすべて集めても、15枚中14枚しか集まらずクリアまであと1枚足りません…。面倒なので残り1枚はトークンでスキップしましたが、トークンを使いたくない人はどちらにせよ1レースではクリアできないため、無理して全部集めようとする必要はありませんね。

 

TEST13

TEST8と同じコースです。ただ、TEST8と違って2周あり、屋根の上のクオリティチェックも回収できるため、余裕があります。

TEST8と同じように、最短ルートではなくても、ニトロ瓶の出現する方のルートを通り、クオリティチェックを集めた方がいいと思います。ワンジャンプ・フラットスピン3は、最短ルートの門とバレル台ではない方のルートにある、ジャンプ台で達成するのが確実でよいでしょう。

屋根の上のクオリティチェックも集めたいところですが、1周目の終わり(2周目の最初)の1回しかチャンスがないので要集中です。ジャンプ台で跳ぶとアポロの速度だとオーバー気味になります。なので、その前のバレル台から跳んだ方がいいかもしれません。このバレル台に乗るためには、最後の分岐は最短ルートの真ん中ではなく、左に進んでおく必要があります。

 

TEST14

TEST4と同じコースです。TEST4と同じくバレルロールがサブゴールに指定されているので、TEST4に書いたとおり、坂を上がって建物に入っていく最短コースではなく、そのまま真っ直ぐ進むとバレル台が2つあるため、ここでバレルロールをこなしておきましょう。

合計ジャンプ時間の20秒は思った以上に長いです。バレルロールをクリアするうちに自然と達成できると思っていましたが間違いでした。意識してジャンプ時間を工面する必要があります。

まあ、どちらにせよ2レース走る必要があり、途中のクオリティチェックも多いため、サブゴールはどちらかクリアするくらいで十分です。試しに道中のチェックをすべて集めてみましたが8つだけでした。サブゴール(下の画像は合計ジャンプ時間をクリアできてないです)をすべて達成しても、16枚中14枚しか集まらないようです。

 

TEST15

今回のR&D初のゲートドリフトです。思った以上に難易度が高く、数個のゲートを失敗しても大丈夫な余裕はありますが、角度がきついカーブがいくつかあり道幅も狭いため、それなりに難しかったです。途中のクオリティチェックは意識しなくても、ゲートをクリアしていれば勝手に取れるため、あまり意識せずゲートに集中することが大事かと思います。

注意点としては、トンネルに入る前の道路から飛び降りるところ。ここは前のゲートを抜けた後、すぐにニトロを使ってドリフト状態を解除し、フラットスピンしないように飛び降りましょう。そうしないと、フラットスピンしたまま2枚目画像の次のゲートに突入してしまい、ドリフトすることができません。

もう一つ。こちらはそんなに注意してなくても大丈夫かと思いますが、トンネルを出て坂を下ったところにある、またも道路から飛び降りるポイントです。

前のゲートと崖の距離が近いため、ここはどうしてもフラットスピンになってしまうと思います。次のゲートをくぐるため、少し右側(内向き)に崖を降りるよう意識してください。外側にふくらみすぎてフラットスピンすると、壁に当たってしまい次のドリフトが失敗してしまいます。

このTESTはゲートドリフトが苦手な人、初心者の人には難しいと思います。クリアできないと思ったら、クオリティチェックをキープすることを検討してもいいかもしれません。50トークンでキープでき、2レース分でクリアできるため、100トークンあれば大丈夫です。単純にTEST自体をスキップすると200トークンかかるため、100トークンおトクです。

 

TEST16

今回のR&D初のタイムアタックです。どの程度厳しいかわからないため、とりあえずニトロスターターとメカキットを付けて臨みました。

バレルロールは、運河を横切るところで普通に達成できます。パーフェクトランも特に問題ないでしょう。最後の大カーブ前のS字カーブでぶつからないようにだけ、気を付ければよいかと。

ちなみにこのTEST、かなり余裕な時間が設定されているようです。今回、最後の大カーブであろうことかクラッシュしてしまったのですが、それでも2秒弱余裕を残してゴールできました。ニトロやメカキットを使わなくても、普通は問題ないようです。
やはり1レースでクリアできるTESTの方が、気持ちがよいですね。

 

TEST17

通常のクラシックに戻り、クオリティチェック集めです。
特に注意を要する点はありません。ドリフト1400mのサブゴールと途中のクオリティチェックを集めればよく、2レースで難なくクリアできます。1レースでのクリアを求めてしまう、TEST1後半の方が難しかったくらいです。

もしノークラッシュのサブゴールもクリアしたいという場合は、ドリフトなどはせず、早めに1位になってからドリフトのサブゴール達成をオススメします。というのも、敵車がトラックなどにぶつかり、アザーカーを撒き散らして走るため、敵車の後続にいるとノークラッシュ達成が難しくなるからです。
先頭車両がトラックを倒し、さらに別の敵車が逃げる進路もふさぐという、スーパー連携プレイを見せてきます…。

 

TEST18

TEST18はエリミネーションです。

ノークラッシュ・ノックダウン4があるため、ニトロスターターを付けておきましょう。最初のコーナーで4台倒すのはやや難しいため、時間をかけて次の機会で倒すことを目指せばよいです。エリミネーションということもあり、一度クラッシュしてしまってから4台倒すのは難しいです。無理してクラッシュだけはしないよう気をつけてください。

あとは特に難しいこともありません。どちらにせよ1レースではクリアできませんし、エリミネーションということもあるので、遠回りルートには行かない方が無難でしょう。クリア時点では最初のトンネルあたりまで行けるため、1周目の最初の方で取り逃がしたクオリティチェックは2周目でも回収できます。

 

TEST19

TEST19ではクリア後に無料アップグレードが入手できます。そのため、ニトロのレベルをトークンが必要なレベル2まで、忘れずアップグレードしておきましょう。

 

TEST19はタイムアタックです。1レースでクリアできるため、うれしいですね。

フラットスピン3は、トンネル後の最初のジャンプ台で達成しました。着地後にキャタピラ車に引かれないよう、やや通路の右の方に着地した方がよいです。

もしここで失敗しても、すぐ後にもう一台ジャンプ台があるため、もう一度トライすることもできます。

ニトロスターターのみでメカキットなしでも5秒も余ってゴールできました。今のところタイムアタックは余裕なようです。

 

TEST20

TEST20では、必要チェック数がさらに増え、26にもなっています。サブゴールを両方とも達成し、すべてのクオリティチェックを集めると、1レースで14チェックが入手できます。逆に言うと、2レースでクリアしたい場合は、途中のチェックは1つずつしか取りこぼしが許されません。

すべてのチェックを集めたい場合、普通は通らない路地裏を進む必要があります。ここに必ずいくつか出現します。ここでサブゴールのドリフトも一緒に稼いでおくとよいでしょう。

またサブゴールのバレルロール達成と、ビーチに落ちているチェックを取るため、大ジャンプ台の後は最短ルートではなく、右のコースを選ぶとよいと思います。2周目は敵車に追い抜かれる危険が増すので、1周目で行くようにしましょう。

よほど変な場所にチェックが現れなければ、これで8個すべてのチェックを取ることができると思います。サブゴールと合わせて、14個のチェックがゲットできます。

 

TEST21

今回のR&Dで初めてのフローレスです。チェック数も多いため嫌な予感がしましたが、プレイしたところアザーカーが出ません。なので気をつけて運転すれば、クリアは難しくないと思います。

すべてのチェックとサブゴールを達成すると13チェック取得できるため(ひょっとすると14かも)、うまくいけば2レースでクリアできます。ただ、出現位置によっては2周でも全部取れない可能性があるのと、無理してクラッシュしては元も子もないので、3レースでクリアすることを目指した方がよいでしょう。

ノックダウン6があるので、ニトロスターターを付けておいた方がよいと思います。フローレスなので深追いはせず、追い越して先頭になってしまったら、一旦ストップして先に行かせ、またノックダウンを狙いましょう。

フローレスなので、通常の最短ルートのバレル台へのカーブは、無理して行かない方がよいでしょう。建物に入るルートを通り、まっすぐ進んでそちらのルートに行くようにした方が安全です。

TEST22

いよいよLAB2も最後、AI戦です。

推奨ランク1520に対し、こちらのランクは1500で、若干劣っています。念のためニトロスターターとメカキットの両方を付けて臨みました。

結局、抜かれたのはスタート直後の一瞬だけ。まだPROキットには手をつけておらず、加速のアップグレードもしていないため、向こうの方が加速は上みたいですね。

終わってみたところ、結局6秒以上の差。1回クラッシュしたとしても余裕ですね。

LAB2は2レース分走らないとクリアできないところが多く、少し時間を要しましたが、難易度はゲートドリフトを除けば基本的に余裕だったかと思います。

LAB3の攻略は以下のページからどうぞ。

 

スポンサーリンク 記事下

スポンサーリンク


スポンサーリンク 記事下

スポンサーリンク


-ゲーム

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

Asphalt8攻略(解説画像付き):アポロIE研究開発ラボ4前半 (Apollo IE R&D LAB4-1)

Apollo IEのR&D(研究開発)の、LAB(ラボ)4前半の攻略記事です。詳細な画像付きで解説していきます。 その他のLABの攻略記事は以下のページです。 Asphalt8攻略(解説画像付 …

Asphalt8攻略(解説画像付き):Kawasaki Ninja H2R Championship 中編

iOS/Andoroid/Windowsの爽快レーシングゲーム「アスファルト8:Airborne」で、先日はじまったKawasaki Ninja H2Rのチャンピオンシップ(Championship) …

Asphalt8攻略(解説画像付き):アポロIE研究開発ラボ4後半 (Apollo IE R&D LAB4-2)

Apollo IEのR&D(研究開発)もついに最後、LAB(ラボ)4後半の攻略記事です。詳細な画像付きで解説していきます。 その他のLABの攻略記事は以下のページです。 Asphalt8攻略( …

Asphalt8攻略(解説画像付き):Kawasaki Ninja H2R Championship 前編

iOS/Andoroid/Windowsの爽快レーシングゲーム「アスファルト8:Airborne」で、先日はじまったKawasaki Ninja H2Rのチャンピオンシップ(Championship) …

Asphalt8攻略(解説画像付き):アポロIE研究開発ラボ3前半 (Apollo IE R&D LAB3-1)

Apollo IEのR&D(研究開発)の、LAB(ラボ)3前半の攻略記事です。詳細な画像付きで解説していきます。 その他のLABの攻略記事は以下のページです。 Asphalt8攻略(解説画像付 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ